- 2013.06.13
大幸インターナショナルポスター 2
「レイ・フェリーチェイ イアリアバッグシリーズ」 イタイアのサンテ・サンジェストで作られたディアバッグ 世界1の品質を誇るアメリカバージニア州の鹿革の 100%ハンドメイドのイタリー製バッグ 云 欲しい! 持てばきっと るんるん らんらん 鹿すきっぷ そうに違いない 鹿はイタリア 白い服の赤いカップは日本です バッグシリーズ色の花を観て 心 スキップ
「レイ・フェリーチェイ イアリアバッグシリーズ」 イタイアのサンテ・サンジェストで作られたディアバッグ 世界1の品質を誇るアメリカバージニア州の鹿革の 100%ハンドメイドのイタリー製バッグ 云 欲しい! 持てばきっと るんるん らんらん 鹿すきっぷ そうに違いない 鹿はイタリア 白い服の赤いカップは日本です バッグシリーズ色の花を観て 心 スキップ
「歩こう」 よりみちアートで子供の笑顔を生みたい 地球ノ卵で生きる場所を知らせたい 自分が何処にいて 自分がどんな姿なのか 自分が一番知らないってのは 本当に面白い 自分が想う 自分が自分ではないのである よって よって 人の意見は聴くもんである 云 そうなんでしょうな 自分が知りたい事は きっと 他の人にとっても […]
「飛立」 勇気を出して 立ち上がる 色を変える空のように 自分を変える 定年退職を3月に迎える夫に 絵画をプレゼントしいたいと 何年か前「音」という絵画を買って頂いた方から注文を受けました。 素敵です 素敵です 昨年、甲斐市の「ナチュラルテーブル」で個展をさせて頂いたとき 「弱気心」という絵を気に入って頂き その絵を下さいと云わ […]
「姉妹」 2月11日 昭和町のブルーハウスのマルシェで ポストカードと絵画の販売をしました 子供たちとプラ板作りをし 楽しい一日でありました 絵画の販売で頭を悩ませるのは 絵画の価格であります 11月の宝飾展示会とのコラボレーションでは 今迄で販売してきた価格で販売しましたが、 企業さんの会場での販売なので 価格も高く設定させていただかなくて […]
「育」 hagukumu 西新宿のアイランドタワー20F 「育」は展示されております 昨年は立ち上がる年でありました 子供の頃はよく転んで怪我をしましたが 大人になったらとんと転ばなくなる 何年かに一度くらい 思い切り転んだりすると 大怪我になります 人生も一緒で 時に大けがもするもんです そんな痛い事があって翌年 […]
「黄色い花」 花も 精一杯生きとります クリスマスに届いたバラの花 生き生きと同じような顔ぶれで咲いておりましたが だんだんとしおれてきて それぞれ違う顔になってきました まだまだ姿勢を正す花もあれば すっかりくつろいでだらしなく咲く花あり 下を向いて疲れてる花もある 何となく 個性が出て来て こんな花束も なかなかのなかなかである 年末から 描いておきた […]
「初雪の振る故郷」 生まれ育った街は 夏は緑 秋は黄色と赤 春は桃色 冬は土色 雪が降ると 真っ白な画用紙のもどるんです 夜通し降り積もり 朝 玄関をあけると 真っ白な道のない景色が広がります 自由な方向へ 自由な歩幅で 一歩を踏み出す わくわくした気持ちが 懐かしい 大人になって 追いつめられた人にあったら やまない雪を 降らせてあげたいもんです 云 雪の降る夜
雨の日も 風の日も 暑い日も 寒い日も 毎週休まず 施設から、作業が終わると描きに来てくれる 施設の職員が、毎日部屋にある漫画を鉛筆で写す姿を見て訪ねて来てくれました はじめの3回は 道に迷って 待てども 待てども 来なかった 4回目からは 持病の腰痛が無い日以外は 雨の日はカッパを来て自転車で 寒い日は耳当てのつ […]
「月夜」 今宵の月は素敵です 月から木が生えて 伸びて 伸びて 包まれる そんな絵を描きたくなりました 月の夜に 孤独な羊は 遠く離れた光に逢いたくなる その光は 太陽のようにあたたかくもなく 雪のように冷たくもなく 雨のように潤うでもなく 月のように 輝くばかりです 求める弱い心を描いた「月夜」も […]
県議会のイラストのラフカンプ完成 思いのほか早く仕上がって ここ毎夜のお楽しみ ワインを頂戴 おそろしくお酒はよわいんで 少しの晩酌 一人飲むのが これまた おいしい そうこうしているうちに もう10月も終わりでやんすか 早い 早すぎる 早すぎですぞ こら